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赤ちゃん恐竜ロボット「PLEO(プレオ)」
赤ちゃん恐竜ロボット『PLEO(プレオ)』って? | エキサイトニュース

http://www.excite.co.jp/News/bit/00091197459293.html

以前「ファービー」という喋るロボットを売り出していたメーカーが、
今度は赤ちゃん恐竜ロボット「PLEO(プレオ)」というものを開発したそうです。
値段は52500円。


>プレオを開発したのは全世界で5000万台を販売した、しゃべるロボット
>「ファービー」を生みだしたケイラブ・チャンを中心とした米UGOBE
>(ユーゴービー)社のスタッフ。開発期間は3年余り。こだわりにこだわって、
>これだけの歳月を費やしたのだという。

>日本での代理店はロボットメーカーのビジネスデザイン研究所(BDL)。
>12月1日から世界同時発売分の先行予約が開始されたが、あっという間に
>予定数に達し、先日新たに第二次の予約受付が開始された(先行予約分は
>年内に、第二次分は2008年1月に商品発送を予定)。
>

>
>プレオの特徴は「生誕」「幼少期」「少年期」と学習しながら3つのステージで
>成長していくというところ。それを可能にしているのが全身にある38個の
>センサーと14個のモーター。音や光のほかになでることにも反応する。
>初めて電源を入れた瞬間の「生誕」では、ゆっくりと目を開けて新たな
>生命体の誕生を感じさせてくれるのだとか。その後、人間の赤ちゃんのように
>外部からの刺激によって、プレオは周囲をうかがうようになったり、いたずらを
>したり、餌をねだったりとどんどん学習して成長するという。
>
>さらにプレオは鼻の位置にある赤外線送受機で、プレオ同士でお互いに
>認識してコミュニケーションをとることができるとのことで、プレオ同士で
>遊ばせておくこともできちゃうというのだ。
>
>この日は、プレオ博士としてすでにプレオの「生誕」を体験したという
>眞鍋かをりさんと驚異の博学王、荒俣宏さんも登場して2人のロボットに
>対する思いなどを語るトークショーも行われた。
>「抱っこしてなでていると、寝息とかたてるんですよ。母性をくすぐられますよね。
>もう友達の赤ちゃんと同じくらい愛情を感じます」と眞鍋さん。
>もう、しっかりとプレオの母になってしまった様子。
>
>一方、荒俣さんは
>「生命としては先輩の恐竜を後輩である我々が育ててコミュニケーションをとる、
>恐竜を選んだというのがすごいですねぇ。今後人間と人工生命の関わりあいは
>大切になってくると思いますが、その第一歩に恐竜というのはふさわしいです。
>人間は恐竜に対してリスペクトを持ってますから」と感心しきり。
>
>実際にプレオに触れてみると、体の表面を覆っているのは特別に考案された
>柔らかい熱可塑性プラスティック素材で、プニプニして何とも言えない感触。
>ロボットの固い感じともぬいぐるみのふわふわ感とも違う何とも不思議な触感だ。
>その何とも言えない感じが妙に恐竜っぽい。実際に恐竜は見たこともさわった
>こともないけれど、何かこんな感じ? と思わせるところがこれまたすごい。
>頭や喉をさすってあげると気持ちよさそうに目を閉じて「ヴァァ~」と恐竜声を
>発っしてくれたのには感動。
>
>プレオの特徴は成長していく、ということだけれど「生誕」「幼少期」
>「少年期」がいつ、どのタイミングなのかは育ててからのお楽しみとのこと。
>
>育てるロボットというと、どうしてもペット的な存在になるけれど、リアルな
>感じのする犬とかネコだとどうしても本物にはかなわない。そういう意味で
>かつて地球に存在していた恐竜をモデルにしたプレオは新しい生命体という
>コンセプトにはぴったりのようです。


一人暮らしにはペットとしていいかも?
実際に触ってみて、今の科学がどこまで進んでいるのかは見てみたい気もします。
しかし、あと20年くらいしたら世界は大きく変わっているんだろうなぁ。
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【2007/12/13 13:41】 | ニュース

腎臓病 日記


腎不全患者が、毎日のことを記していくだけの日記。

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